【監禁嬢(かんきんじょう)】5巻 第43話ネタバレ『乱れる心』ネタバレ 画像 結末 無料試し読みなど

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監禁嬢が好きすぎる

隠れ腐女子のあすかです☆

 

今回も監禁嬢の

ネタバレ記事を書いていきます!!

 

 

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2018.02.25

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2018.02.25

 

 

【監禁嬢】第43話「心」ネタバレ

 

裕行に覆い被さり

襲いかかってくる文未乃。

 

文未乃が

そんなことをするはずはないと

思っていた裕行は

文未乃を制止する。

 

すると文未乃は

泣き出し裕行に話し始める。

 

自分が小説を好きなのは

小説に出てくる

悪いヤツや変なヤツや

頭のおかしいヤツの

描かれている心を見た時

他人に言えない

醜い自分の心もおかしくないと

思えるからだと言う。

 

文未乃は裕行が

思っているほど

自分の心は純粋で無いと

裕行に伝えると大泣きする。

 

そんな自分を

冷静になだめようとする

裕行を見て

文未乃は裕行の心を乱そうと

裕行が気にしていることを言う。

 

「君は自分にしか興味が無い

せやから君の小説は

おもんないねん」

 

「他人の心に興味のない君に

おもろいもんなんて

一生書かれへん言うてんねん!!」

 

それを聞いた裕行は

大いに心を乱す!

 

そして文未乃を

追い帰すのだった・・・

 

そんな過去の出来事を

麻希に話す裕行。

 

その後

文未乃は父親が病気になったために

実家の古本屋に

父親の看病と店を継ぐため戻り

その夜以来

裕行と会うことは無かった。

 

裕行は文未乃の

実家に行くこともできたが

何て言えばいいかわからず

また小説を否定されたのが悔しくて

会いに行くことはなかった。

 

文未乃のことを思い出した裕行は

カコと文未乃は似てないけど

文未乃に対して

罪の意識があるのは確かなので

会ってみる価値はあるだろうと

文未乃の実家の古本屋を訪ねる。

 

そこで

文未乃と再会した裕行。

 

しかし文未乃の反応は

裕行の予想とは違ったものだった・・・

 

 

 

以上

第43話のネタバレでした。

 

 

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