【監禁嬢(かんきんじょう)】6巻 第53話ネタバレ『舞の存在』

こんにちは!

 

監禁嬢が好きすぎる

隠れ腐女子のあすかです☆

 

今回も監禁嬢の

ネタバレ記事を書いていきます!!

 

 

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【監禁嬢(かんきんじょう)】6巻 第52話ネタバレ『カコの正体?』

2018.08.15

【監禁嬢(かんきんじょう)】6巻 第52話感想『カコに辿り着く記憶』

2018.08.15

 

 

【監禁嬢】第53話「香り」ネタバレ

 

美沙子と再会を果たした裕行は

傷心の中

麻希と再び落ち合う。

 

美沙子から預かった書類が

入っていた封筒の中には

あるものが同封されていた。

 

それは香水。

 

その香水を

麻希が振りまき

裕行がその匂いを嗅ぐと

忘れていた記憶が

思い出される・・・!

 

「・・・ま・・・

舞(まい)・・・!!」

 

思わず声に出してしまう裕行。

 

舞とは

裕行が中学の時に付き合っていた

人生始めての彼女であった。

 

中学は一緒だったが高校は別。

 

高校でイジメを受けて

引きこもりなったと聞いて以来

舞の情報は何もなかった。

 

「その人が

あの女なの?」

 

舞がカコなのかという

麻希の問いに

激しく魂が揺さぶられる裕行。

 

「可能性は・・・

ある・・・!!」

 

裕行は

舞がカコである可能性に

何故か確信を覚えていた。

 

顔は違うけど

顔は変えていてもおかしくないし

そもそも思いだせないという裕行。

 

舞を探しにて会いに行くのかという

麻希の問いに

「ダメだ・・・

もう疲れた・・・」

という答える裕行。

 

日常を取り戻したかったけど

もう取り戻せないから

少し考える時間がほしいという。

 

舞を捜すにしろ

何かアクションを起こすにしろ

あとは麻希を巻き込まずに

自分1人でやるという裕行。

 

しかし麻希は

最後まで付き合うという。

 

そしてその夜の

裕行と麻希・・・

 

 

 

以上

第53話のネタバレでした。

 

 

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【監禁嬢(かんきんじょう)】6巻 第53話感想『舞とカコ』

2018.08.30